大容量で軽量!おすすめのモバイルバッテリー厳選10製品ランキング

今や必要不可欠となったモバイルバッテリー。ソニーやANKERなど様々なメーカーの製品が流通していますが、その中でもデザインやスペックの優れたモデルを徹底的に選び抜き、メーカー別にランキング形式でご紹介。さらにその選び方や比較ポイントまで解説します。

おすすめモバイルバッテリーランキング

早速おすすめのモバイルバッテリーを紹介していきたい。

今回、自由研究社がピックアップした基準は以下。

  1. コピー品でない正規品
  2. デザイン良いもの
  3. 大容量で軽量なもの

かなり厳選して選んだので、参考になれば幸いだ。

ランキング第1位:imuteシリーズ

▼文句なしのベストバイ▼

20,000mAhモデル

imute
アイミュート
20,000mAhモデル
超急速充電
出典:www.amazon.co.jp

QuickCharger3.0の3A急速充電に対応し、3ポートも出力を備えた薄型大容モバイル量モバイルバッテリー。

iMute製品はどれもハイスペックでデザインが魅力的だ。デジタル表示で電池残量が分かる点も本当に素晴らしい。

スペック、デザイン、価格、どの点でも文句の付け所がない本プロダクトを1位としておすすめしたい。

30,000mAhモデル

▼大容量ならコレ▼

imute
アイミュート
30,000mAh
超急速充電/Type-C対応
出典:www.amazon.co.jp

驚くべき30,000mAhの超大容量をもったモンスター級のモバイルバッテリー。

QuickCharge3.0による3A超急速充電だけでなく、USB Type-Cポートも備え、最新MackBookや次世代Androidデバイス(Nexus 6P、HTC 10等)も充電できる。

高級感溢れるデザインとこれだけのスペック併せ持つモバイルバッテリーは他にはない。

ランキング第2位:TEC PowerSlimシリーズ

PowerSlim

▼容量確認可の薄型▼

TEC
株式会社テック
PowerSlim TMB-9KS
9,000mAh/最大2.1A/12mm
出典:www.amazon.co.jp

12mmという薄型設計で、スタイリッシュなデザインが魅力的。

2ポート同時充電と、LEDインジケーターによる容量確認もでき、ユーザービリティも高いおすすめのモデル。

この他に6,000mAhモデルTMB-6KSもある。

全く同じデザインのコピー品が大量に出回っているので、本家の日本企業である株式会社テックのものを正しく選ぼう。

PowerSlim Pro

▼高級感あるデザインが人気▼

TEC
テック
PowerSlim Pro TMBLN-10K
10,000mAh/入出力2.1A
出典:www.amazon.co.jp

USBに加え、Lightningケーブルでも自身を充電できるiPhoneユーザーには嬉しいモバイルバッテリー。前作のPowerSlimと同じ高級感溢れるデザインが非常に素晴らしい。

同じく2ポート給電に対応している。

これも類似品に注意しよう。販売元は株式会社テックである。

ランキング第3位:PHILIPS DLP2101U

▼筆者所有機▼

PHILIPS
フィリップス
超高速充電モバイルバッテリー
10,000mAh/最大2.4A
出典:www.amazon.co.jp
PHILIPS 10000mAh モバイルバッテリー

10,000mAhという容量を有しながら、22mmという薄さを実現した薄型モバイルバッテリー。2.4の高出力で、自身も2.0Aの急速充電が可能だ。

筆者はこのモバイルバッテリーのユーザーだ。そこそこの大容量、シンプルなデザイン、低価格の3点で選びたい人には是非おすすめしたいモバイルバッテリーだ。バッテリー残量は、LEDランプ4段階で表示してくれる。

Type-C搭載のモデルと2ポートUSB搭載タイプがあるので、必要に応じて選ぶと良い。

ランキング第4位:NuAns TAGPLATE

▼反則級の高デザイン▼

NuAns
ニュアンス
TAGPLATE
6,000mAh/最大2.1A
出典:www.amazon.co.jp

世界的に権威のあるデザイン賞「iF Design Award」や「レッドドットデザイン賞」を受賞している、デザインで頂点に立っていると言っても過言ではないモバイルバッテリー。

NuAnsはこの他にもiPhone用スピーカーでもアワードを獲得している、デザイン賞の常連だ。

本製品は一見ストラップに見える部分が実はLightningケーブルになっており、iPhoneユーザーは余分なケーブルを持たずシンプルにモバイルバッテリーを持ち歩くことができる。勿論microUSBも接続できる。

この他のバリエーションもどれも魅力的なのでぜひチェックしてみて欲しい。

ランキング第5位:ANKER PowerCoreシリーズ

PowerCoreSlim

▼オールブラックが美しい▼

ANKER
アンカー
PowerCoreSlim5000
5,000mAh/最大2A
出典:www.amazon.co.jp

118gの軽量・スリムボディで、優れたデザインから「レッドドットデザイン賞」を受賞したモバイルバッテリー。

傷つきにくいシリコン製外装で、iPhone7や6sにぴったりとフィットするサイズ。持ち運びのしやすさでANKER製品を選ぶならこのモデルがおすすめ。

PowerCore 26800

▼モンスター級の大容量▼

ANKER
アンカー
PowerCore 26800
26,800mAh/各ポート最大3A
出典:www.amazon.co.jp

モンスター級の容量を誇るモバイルバッテリー。

入力は2Ax2ポートなので計4Aで充電できるので、自身の充電も早い。

容量とコストパフォーマンスを重視する方におすすめ。

ランキング第6位:cheero Power Plusシリーズ

Power Plus 3

▼光電流で充電が早い▼

cheero
Power Plus 3
13,400mAh/最大2.4A
出典:www.amazon.co.jp

1A出力と2.4A出力の2ポートをもつコンパクトで大容量のモバイルバッテリー。

入力も2Aと高電流なので自身の充電も早い。シンプルなデザインなのも魅力的。

DANBOARD Version Plate

▼か…可愛い..。▼

cheero
チーロ
DANBOARD Version Plate
42,00mAh/最大2.1A
出典:www.amazon.co.jp

チーロと言えばこれを紹介しない訳にはいかない。

Plateは、Power Plusシリーズの「ダンボー」モデルの薄型版だ。

ダンボーが分からない方は「よつばと!」という漫画を必ず読まなければならない。

ランキング第7位:PLATA

▼繰り返し使えてコスパ◎▼

PLATA
プラタ
株式会社プラタ
20,000mAh/最大3.4A
出典:www.amazon.co.jp

SANKYO製の高品質バッテリーを積んだ大容量モバイルバッテリー。一般的なバッテリーよりも倍ほど多い1,000回の繰り返し利用に耐える。

アルミボディのシンプルでスタイリッシュなデザインも魅力的だ。さらに3.4Aの急速充電が可能。本体も入力2.1Aなので充電が高速。2ポート同時充電時は合計3.4Aまで。

ランキング第8位:RAVPower RP-PB43

▼超急速充電したい人におすすめ▼

RAVPower
ラブパワー
RP-PB43
20,100mAh/超急速充電/Type-C対応
出典:www.amazon.co.jp

USB Type-C接続に対応し、最大3Aの超急速充電を実現する、20,100mAhの大容量モバイルバッテリー。

MacBookや次世代Androidデバイスの充電におすすめしたい。

RAVPowerは他にもソーラー充電器など、バッテリー関連製品をリーズナブルな価格で提供しているメーカーだ。

 

ランキング第9位:lumsing Grand A2 Plus

▼USB Type-C対応▼

lumsing
ルミシング
Grand A2 Plus
13,400mAh/超高速充電/Type-C対応
出典:www.amazon.co.jp

ハーモニカ型のユニークなバッテリーHarmonicaシリーズでお馴染みの米国メーカーlumsingのコンパクトなモバイルバッテリー。

QuickCharge3.0に対応し、さらにUSB Type-Cにも対応。最新デバイスも楽々高速充電できる。

入力も2.5Aと自身の充電速度も快適だ。

大容量で急速充電対応の製品でコンパクトさを求めるなら、このモデルおすすめだ。

ランキング第10位:ROMOSS Lovely elf

▼可愛くて高性能▼

ROMOSS
ROMOSS Lovely elf
6,000mAh/2.1A
出典:www.amazon.co.jp

最後にご紹介するのが、ROMOSS。ROMOSSは、モバイルバッテリーを主に販売しているメーカー。シンプルながらコストパフォーマンスが高いプロダクトが特徴だ。

今回同社から新発売されたのが「Lovely elf」シリーズ。モバイルバッテリーらしからぬ「永遠の21歳」というコンセプト通り、シリコンの滑らかな触り心地(!?)が印象的。

ROMOSS モバイルバッテリー

重量は158gと軽量。また、薄型なのでポケットやカバンにも問題なく入る。同じくピンク色のUSBケーブルも入っており、到着後すぐ使用が可能。

今回商品提供を受けて実際に1週間程度使用してみたが、使い心地は良好。6000mAhなので、充電は2回ほどできる。

ROMOSS モバイルバッテリー

ちなみに、好きな食べ物は人参だという。

番外編:大手ブランドのモバイルバッテリーを選ぶ

デザインや機能はさておき、いざという時に安心安全なのは国内の大手ブランド製。

インパクトはなくとも、使用可能回数が多いなどの特長があり、長く安心して使い続けたい方にはおすすめだ。

Panasonic QE-AL301

Panasonic
パナソニック
QE-AL301
7,500mAh/最大1.8A
出典:www.amazon.co.jp

ACアダプタ一体型のモバイルバッテリー。

これまで電源アダプタも一緒に持ち歩いていた方は持ち物が少なくなり便利。

なんと2,700回の繰り返し利用が可能。一般バッテリーの約5倍、この点は流石パナソニックである。

ビジネスや旅行に最適だ。

SONY CP-F5

SONY
ソニー
CP-F5
5,000mAh/最大1.5A
出典:www.amazon.co.jp

薄型アルミボディのモバイルバッテリー。

約1,000回の繰り返し利用が可能で、一般的なものよりも2倍近くの性能を誇る。

ELECOM DE-M01L-9045

ELECOM
エレコム
DE-M01L-9045
9,000mAh/最大2.4A
出典:www.amazon.co.jp

エレコムの急速充電可能な大容量モバイルバッテリー。

3ポート同時充電が可能だ(その際合計は最大4.5A)。

モバイルバッテリーの選び方

まずは容量で選ぼう

バッテリー容量による、主要なデバイスの充電回数の目安をまとめたので参考にされたい。

機種 5,000mAh 10,000mAh 20,000mAh
iPhone7
(1,960mAh)
1.8回 3.6回 7回
iPad Air 2
(7,340mAh)
0.5回 1回 1.9回
Xperia Z5
(2,900mAh)
1.2回 2.4回 4.8回
Xperia Tablet Z4
(6,000mAh)
0.6回 1.2回 2.3回

バッテリー容量は mAh(ミリアンペアアワー)という単位でその容量が記される。

ミドルクラスだと5,000mAh、大容量だと10,0000mAh辺りが目安だ。

前者だと、5,000mAで1時間放出できるだけの容量がある、という意味になる。

必要な容量は、手持ちのデバイスを何回充電できたら理想なのかを考えて選ぼう。

スマホの充電回数は次の計算式でおおよその値が求められる。

充電回数=(モバイルバッテリー容量[mAh])÷(スマホバッテリー容量[mAh])×0.7

実際のモバイルバッテリーの充電能力は変換ロスによって6〜7割程度に落ちるため0.7を掛けている。

例えばiPhone7はバッテリー容量が1,960mAhなので、5,000mAhのバッテリーでは1.8回程度の充電が可能ということになる。

次にサイズ・重さで選ぼう

最近のモバイルバッテリーは軽量化と小型・薄型化が進んだ。

ポケットやカバンに入れておくなら薄型がおすすめだ。

普段持ち運ぶものなので、出来る限りコンパクトで邪魔にならず、負担にならないように軽いものを選ぼう。

最大出力は?

モバイルバッテリーを使ったときの充電速度はA(アンペア)値の大きさで決まる。

同等スペックのバッテリーを比較するなら最大アンペア値が大きいものの方が有利だ。

急速充電って何?

そんな中でも特に充電速度が早いものは「急速充電」対応として宣伝される。

まず、USB規格では、USB2.0が500mA、USB3.0は900mAを保証するよう規定されている。

一般のスマホと充電器はそれより少し大きい600〜800mA程度の電流で受給電を行っている。

急速充電を謳う製品はこれを大幅に引き上げ1.5や2.0A以上の電流で充電時間を短縮している。

あるいは米Quallcommの定めるQuickCharge3.0規格(あるいは2.0)に対応するチップを利用し、電流ではなく電圧を大幅に引き上げて充電時間の短縮を実現している。

高ければ高い方が良い?

否、実は急速充電対応の製品がベストとは限らない。

急速充電を行うには受給側であるスマホやタブレットもそれに対応していなければならない。

例えば「iPhone 6s」の充電ポートは「1.4A/5V」までしか対応していないとの情報がある。

いくらバッテリー側が急速充電2Aと謳っていても、それは飽くまで最大値の話であり、実際は1.4Aまでしか出力されない。

手持ちのデバイスのスペックと、急速充電対応機種を今後使うかどうかによって判断しよう。※スペック非公開のデバイスもある。

具体的にどのくらいの充電時間なのか

バッテリー容量値 X mAh(ミリアンペアアワー)をAで割ると時間が算出できる。

具体例を挙げると、iPhone7は1,960mAhのバッテリー容量だ。そこで1.0A出力をもつ電源から給電したとする。1.0A=1,000mAなので、

1960mAh ÷ 1000mA = 1.96h ≒ 2h

つまり単純計算では約2時間でiPhone7は充電完了する計算になる。

これはモバイルバッテリー本体を充電するときにも同じ計算ができる。

高出力のモバイルバッテリーが、実は自身の入力電流値は小さいという場合、自身の充電にはとても時間を要することになるので、入力電流も確認しておこう。

使用回数を確認しよう

リチウムイオンバッテリーは消耗品だ。何度も充電して繰り返し利用できる訳ではない。

繰り返し充電に伴い劣化が進み、徐々に容量が減り、一般には500回程度の繰り返し充電が許容回数とされる。

多いものでは1,000や2,000以上のものもあるので、出来る限り長持ちするものを選ぶと費用対効果が高く得られるだろう。

高音、満充電、高頻度の充電を避けるなど寿命を延ばす方法もあるが、やはりバッテリーそのものの性能が大きいので、使用回数は重要なポイントとなる。

安価で大容量の製品などは、急激に劣化するものもあるので、注意しておこう。

機能性にも注目しよう

充電ポートは?

充電ポートが複数あるモデルもある。

同時充電を行いたいなら2つ以上ポートを備えたモデルを選ぼう。

なお、複数ポートでもそれぞれ低出力、高出力を分けてあるモデルもある。

タブレットなどを充電するならそうした高出力ポートも備えたものを選ぶと良いだろう。

残量表示機能があるか

実際に使ってみると残量表示機能の重要性に気がつくはずだ。

残量がなければモバイルバッテリーを当てにしてよいのか判断がつかない。

LEDで目安を表示するものよりも、液晶パネルで数値として具体的に示してくれるものがおすすめだ。

その他の機能はどうか

ソーラーパネルはあった方がいい?

まず「必要ない」が答えだ。そんなものは気休めに過ぎない。その分のコストを容量に充てよう。

ソーラー充電の能力はパネル面積への依存が大きい。モバイルバッテリーの片面程度の小さな面積で充電するのはとても現実的ではない。

ソーラーを必要とするのはアウトドアや災害時だが、そのニーズを満たすには別途パネル型のソーラー充電器を用意すべきだ。

例えばSUNFERNO※という人気のソーラーパネル付きモバイルバッテリーは、outdoorgearlab.comが0.3A出力という実測値を出してしまった。

これはiPad Airを満充電するのに約30時間かかる計算になる。

なお日本の1日の平均日照時間は概ね5時間半である。

これ以上の説明は必要ないだろう。

※カラビナで吊り下げて放置できるなど、使いやすさを追究したとても良いプロダクトであることは確かだ。

防塵防水仕様の方がよい?

必須ではないが、アウトドアや災害時の利用まで考慮するのであれば、あった方が良いだろう。

メーカー判断で対応を謳っているだけでなく、正式に国際標準の防塵防水基準を満たしていることを確認しよう。

対応レベルは「IP」コードから判断できる。IPに続く1つ目の数字が防塵性能、2つ目の性能が防水性能、「X」は検査省略記号だ。

具体的に、IP56や、IPX4という表記がなされる。

保護等級 防塵性能
IP0X 特に保護がされていない
IP1X 直径50mm以上の固形物が中に入らない(握りこぶし程度を想定)
IP2X 直径12.5mm以上の固形物が中に入らない(指程度を想定)
IP3X 直径2.5mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない
IP4X 直径1mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない
IP5X 有害な影響が発生するほどの粉塵が中に入らない(防塵形)
IP6X 粉塵が中に入らない(耐塵形)
保護等級 防水性能
IPX0 特に保護がされていない
IPX1 鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形)
IPX2 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形)
IPX3 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形)
IPX4 あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)
IPX5 あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)
IPX6 あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)
IPX7 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)
IPX8 継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)

▲ 出典:Wikipedia

ワイヤレス充電対応

最近ではモバイルバッテリーでもQi(チー)規格に対応し、ワイヤレスで給電できるものも増えてきた。

手持ちのデバイスがワイヤレス充電に対応しているなら、Qi対応モデルを探すのも良いだろう。

デザイン性はどうか

最低限のスペックを満たした際に決め手となるのはデザインだろう。

一昔前までは無骨でチープなデザインのものが多かったが、現在はスタイリッシュなものからポップなものまで豊富にある。

自身の持ち物にマッチするかどうかなどを中心に考えてみるのもよいだろう。

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最後に

今日スマホやタブレットだけでなく、Bluetooth機器などの周辺デバイスや、ポータブルWi-Fiデバイスなど、充電を必要とする機器が溢れている。

モバイルバッテリーはそうした機器の電池切れで困る心配を減らし、アウトドアや災害時でも貴重な電源として活躍してくれる。

持っていない方、あるいは古いモデルを持っている方、これを機会により実用的な最新モデルを手に入れてみてはいかがだろうか。

最終更新日:2018/06/11